2003月10月のこそばゆい日々
10月26日(日)「ムネオとiTuneと駄目人間」
【本日のそういえば】
そういえば、「だよねー、だよねー」とか歌っていたバカ3人はどこへ行ったんですか?
【本日の裏 Ghost on the CHAT >restart】
鈴木宗男が衆議院選挙に出るとかなんとか、色々もめてはおりますが、結局出る事になるそうで、まあそれはそれで良いんですけど、
選挙ポスターにでっかく「宗男、再起動。」と書かれておりました。
どっかで見たコピーだな。 偶然か? ムネオとカブったか!? まあ宗男さんがコピー作ってはいないだろうけど。 軽くへこまされました。
ちなみに色々良くない事が起こったらヤなので、その選挙ポスターは掲載しません。 気になる人は北海道へ確認しに行ってくださいませ。
その代わりに宗男オフィシャルページはこちら。 鳩山さんトコとは比べものにならない位にイカしたFlashを作っているのは、やっぱり「ムネオハウス」の影響でしょうか。
パッとしないオヤジを凄まじく格好良くプロモーションするってのは、良いかも知れませんと思ったり。
Appleの音楽ソフト「iTune4」のWindows版のダウンロードが延期されました。 ガッカリ。 手塚治虫風に言うとガーカリ。 2ch風に言うとガカーリ。 アメリカさんで100万件ダウンロードされたけど、どうやらWindows2000proに不具合が生じる可能性が確認されたのが原因なのかも知れません。 残念。 個人的には機能云々もだけど、むしろWindowsのデスクトップにmac版iTuneの画像が出てくるというインタフェースがとてもイカしていてインストールしてみたかったワケですが。 良いなあこの画面。 ちゃっかり「閉じるボタン」達が左上から右上に移っているのも素敵。
さて、
本の紹介を大学新聞に載せるからコメントを書いてください、とかいうメールを卒業大学の広報室の方から頂きまして、喜んで受ける事にしたのですが、そのメールの最後に「シュールなコメントをお待ちしております」とか言われて少し困っている鷹司です。 こんばんは。 シュールなお話ならできなくも無いのですが、シュールなコメントと言われても、なあ。
どうも近頃は「常識からズレた物事」を全てシュールとする様な風潮がありますね。 それが「ふかわりょう」のせいなのかどうかは知りませんが、ちょっと本来のシュルレアリスムとは違っていて、どうかと思います。 そうじゃない。 そうじゃないぞ。 まあ詳しい話は例によってメンド臭いからしませんが、つまりは「シュールなコメント」という言葉自体がワケ分かんないぞと。 そこまで言うなら「私は、自分の頭の中にいる口うるさいアマガエルを追い出す為に書いております」とかコメントするぞと。 あながち間違いでも無い訳ですが。 どうだろうなあ。
困った事に今週辺りからお馴染みの「駄目人間病」が活発になってきました。 どういうものかと言いますと、朝起きるとなぜか突然駄目な気分になって全てにやる気を無くしてしまう病です。 昔からよくよく忘れた頃に陥っていましたが、それがまた頭をもたげてきてしまいました。 最初は風邪でもひいたのかと思って慎重に過ごしてみましたが、身体的機能に損傷はみられないので、どうやらそうみたいです。 何だかサッパリ分かりません。 でも駄目なのです、私は。 とてもマズイです。 学生の頃は休んでぐったりしていたらその内治ったのですが、今じゃお仕事もあるし連載もあるし何より君たちがいるし! 僕もいるし。 いけません。 ニューカレドニアとかってあったかそうだな、とか考えてしまいます。
まあ、さっさと治してしまいます。 多分、そういうのもきっと駄目なんだろうなあ。 などと思いつつ布団に戻ってゆきます。
【更新】[Out of Mind]「ハテナくんとおねえさんの、楽しげな料理教室」
一ヶ月程前に作ったけどお蔵入りしていた未公開話です。 めっきり停滞し始めた「そのうち企画」の中継ぎとして。 そっちの方は、やっぱりその内作ります。
10月19日(日)「シュワと星野とゲイツ」
まあ人生そんなものです。
ここ一週間は仕事に追われていて全然日々のニュースについていく事ができませんでした。 さすがにそうなると書く事もなくて困るので今色々と新聞を読んでみる訳ですが、中国がヒト詰めてロケットを飛ばしたり、国会議員がバンザイしてたり、藤井総裁がやたらと元気だったりと、なるほど俺がいなくても充分世間は回るものだなと安心する反面、つまり俺はいなくても良い訳だと知って溜息をついたりもしました。 俺、いなくても良いかな?
そういやしばらく観ない間にカルフォルニア知事にシュワルツェネッガーが当確したそうですね。 シュワルツェネッガー知事。 「ファイナルファイト」のマイク・ハガーに次ぐ筋肉知事ですね。 ああ、あれは市長か。 俳優活動も完全停止するとかなんとか、エライ意気込みですが、どうなんでしょう? 私的には一年くらいで知事の椅子を降ろされちゃって、で、俳優に戻ってグラサン掛けて「アイル・ビ・バック」とかなんとか言い出しそうな気がしてなりませんが。
阪神の星野監督が辞めるそうですね。 後任は岡田、岡田!? まあそうらしいです。 センイチさん的には一番良い引き際の様な気もします、というかかなり体調が悪かったらしいです。 なんかあの人ってガーってきてフッとなってしまうタイプだと思います。 はっきり言って来年ぐらいに死ぬんじゃないかなと。 シュワルツェネッガーがグラサンを掛けると同時くらいに。
macOS X 10.3、通称「パンサー」の発売日が10/25に決定したそうですね。 様々な新機能が追加されるそうですが、ワタクシ的にはXになってからなぜかなくなったFinderの「ラベル」機能が復活するのが嬉しいなと思っております。 いやあれは、いりますよ絶対。
ちなみにmicrosoftの次期OS、通称「ロングホーン」は2005年くらいになるとかなんとか。 「あまりに革新的なOSの為に、消費者がそうやすやすと乗り換えてはくれない事を懸念して」とかなんとか、ゲイツさんが眼鏡をクイッってしながら言っていましたが、さすがに2年待ちは無いんじゃないかなとも思います。 で、どうやら2004年にはその代わりとして、「新機能を追加すると旧機能のいくつかが失われる」という事で悪名高いアップデート「XP Service Pack2」を出してお茶を濁すつもりの様で。 さらには何だかあまりにも修正パッチが多いというので、月産で定期的にパッチを提供する仕組みに変えたとかなんとか。 色々と風向きが悪い感じではありますね。 もう最近ではわざとOSに穴を空けておいて新バージョンを買わせているのではないかという、「シマンテックがウィルスを作っている」的な話まで出される始末。 どうするゲイツ! ちなみにゲイツさんがかなりのmacマニアであるのは有名な話。
うーん、書く事がなくなったので以上。
10月13日(月)「マニフェストとボーダフォンとラリアット」
「マニフェスト」ってなんか、性癖っぽい名前だね。
「ボーダフォン」ってカタカナで書くとなんか、「border phone」って感じに聞こえて、色々境界線で区切られている電話っぽい気がしますね。 繋がり悪そうです。 ああ、正式にはもちろん「Vodafone」。 「voice(声)」のvoに、「data(データ)」のdaに、「phone(電話)」のfoneを繋ぎ合わせた造語だそうです。 ドはドーナツのドです。
更新:「Silvania Family」
何か間違っている気もしますが、なぜか盛り上がっています。 いよいよ47人目。 今一度言っておきますが、何をするワケでもありませんので。 討ち入り? ああ、嘘。
で、今回入会して頂いた弐兎那さんより、「最近ノッキーさんと鷹司氏の兄上の話が出ませんがそのお二人もお元気ですか?」というご質問を頂きました。 そういえば最近はその辺について話していません。 あまり身内の話をしてもなあという思いと、私自身よく知らないというのが理由なのですが、折角なので報告しておきます。
ノッキーさんは寝ていました。 そろそろ可愛さよりも風格が漂い始めています。 悪くは無いですが調子に乗るなよ捨てネコめと思っております。
兄様の方はよく分かりません。 死んではいない様で、最近こんなメールが届きました。
↓
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「宇都宮ラリアット博物館」
宇都宮の郊外に、おしゃれな雰囲気が漂う博物館が有る。
「宇都宮ラリアット博物館」
古今東西あらゆるラリアットを網羅したこの博物館は、各界研究者からも高い評価を受けている。 だが、このミュージアムは、そんな敷居の高さを感じさせない、“誰にもラリアットの事を学んでもらえる”空間だ。
館長の佐々木健介さんは言う。 「ラリアット、と言っても奥が深い。ココに来た人は皆、ラリアットの多様さに新鮮な驚きを感じてもらえるはずです」
メインホールにはTVモニターがずらりと並び、小橋、長州、ハンセンといった歴代ラリアッターの一撃を途切れる事無く見せてくれる。 隅のモニターに、輪島のゴールデンアームボンバーが映っているのはご愛嬌。 モニターを見比べているとただ腕を伸ばしてぶつけるだけだと思っていたラリアットに、色々なパターンが ある事に気付く。
軽いジャブで驚かせてもらった後は、順路に沿って一巡り。 レスラーの腕の鋳物がずらりと並ぶ、「腕の道」は一番の見所だ。 実物大の鋳物は触ってもOK。 子供がぶら下がれる様にしてあるのも、心憎い配慮だ。 壁にはゆったりとしたスペースをとって、ラリアットの歴史、系図が書いてありラリアットの総てが一目で判る。
知識を蓄えたら、次は実践だ。 ラリアッティングマシンは、大人も子供も夢中になる事請け合い。 取材当日もカップルが仲良く測定して楽しんでいた。
ナマの教えを求める猛者やチビっ子には、佐々木館長自らラリアット教室を開催してくれる(要団体予約)。
「皆さんにもっとラリアットを知ってもらいたい。 是非一度御来館下さい」
これから寒くなる季節。 ラリアット博物館で腕も心もホットに成ってみないか!
入館料:子供1000円(固定):大人(スペシャル)5000円(8000円)
*団体割引き有り
*休館日第一、第三月曜日(祝日除く)。
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個人的に大爆笑してしまうと同時に、完成度の高さに驚かされました。 兄様が考えたのか、どこからかパクってきたのかは知りませんが、かなりレベルの高い文章です。
なお、メールにはコメントも何もなく、これだけ書かれていました。 まあそれなりに元気なようです。
10月12日(日)「ニシタマオと高見盛ともえたん」
[本日のそういえば]
そういや、タマちゃんはどうなった?
ただの海獣の一挙手一投足にきゃーきゃー騒いで、「ニシタマオ」とかなんとかで勝手に住民登録して、「それなら我々も!」と外国の皆さんが怒って、なんか白い服着たグルグルさん達も騒いで、気がつきゃ全然話題にならなくなったじゃないですか。 どうなんだ? ちゃんと生きているのか? ご飯食べているのかい? お腹冷やしちゃいけませんよ。 とまあ故郷のおふくろ並に心配してみたり。 でも住民だったらいなくなったら行方不明だし、死んだら死亡届がいるかと思うのですが、どうなんだろう。
まあ、知ったこっちゃないワケですが。 騒いだ人達は随分無責任だなあと思ったり。 飼うんだったら最後までちゃんと面倒みてやれよ。 もう必要ないんだったら処分してやれよ。
[本日の見出し]
激突! 高見盛 VS 遊佐未森
とまあ、高見盛を「たかみもり」と間違えて読んでしまった私です。 正しくは「たかみさかり」だとか。 今角界で話題の悪役(ヒール)。 通称ロボコップ。 ちょっとムッチリし過ぎじゃねえかとも思いますが、思えばロボコップも結構ムッチリ屋さんだったなとも思ったり。 遊佐未森は良いです。 透明な声と硬派な生き方には好感が持てます。 ムッチリしてませんし。
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高見盛精彦 | ロボコップ(ピーター・ウェラー) |
[本日の買わないけど欲しいもの]
近頃ちょくちょくネットで見かける本、「萌える英単語『もえたん』」。
受験勉強の英単語帳に美少女キャラを起用する事で楽しくお勉強しようという事だそうです。 出版元は「ラジオライフ」でお馴染み(多分)の三才ブックス。相変わらずいいトコ突いて来ますな。
「その情熱を勉強にいかせられればなあ」系ドリルって感じでしょうか。 ノリ的には「まんが日本の歴史」とか「ドンキーコングの算数あそび」に近いものがあるんじゃないかなと思います。 可愛い美少女キャラに萌えながら(使い方間違ってるか?)センター試験もバッチリみたいな。 そう、センター試験。決して中学受験ではない所がもう、ターゲットを明確化しています。
興味の延長に受験勉強を持ってくる古典的な手法ですが、これを単なる「バカ本」と見るかどうかは微妙な所ではないでしょうか。 とりあえず、この本を小脇に抱えた奴にテストで負けると凄く悔しいと思います。
ちなみに主人公の名前は「虹原いんく」。なるほど、二次元ですか。 発売は10/31。 受験生の皆さんはラストスパートにでもご活用下さい。 そして落ちろ!
[本日の興味]
先日のニュースになりますが、農業・生物系特定産業技術研究機構(農林水産省系)の野菜茶業研究所(三重県安濃町)ってグループが、昆虫が幼虫からサナギにになる『変態』活動を発生させる遺伝子を発見したそうです。 昆虫ってのは幼虫の時には体内に高濃度の『幼若ホルモン』って奴が分泌されており、サナギになるのを抑え、そのホルモンが切れるとサナギ化が始まるものだそうです。 今回はその『幼若ホルモン』の合成に必要な酵素の遺伝子を発見。 この遺伝子が停止するとホルモンの合成が止まり、幼虫がサナギになるそうです。 この発見により農作物の害虫駆除に役立つ『無害農薬』に繋がる可能性があるそうです。
なかなか胸躍る話ではありませんか。 いや、別にアタシらには研究自体は関係ないって言えば関係ないですよ。 そういう研究は頼もしい彼らにお任せしておけば良いと思いますよ。 でもなんか、ワクワクしません? わあ、この遺伝子をヒトに付けたらどうなるんだろう、とか。 多分サナギにはならないでしょうし、羽化して『ニュー俺』とかにもならないと思うのですが、なんか、ね。 想像が膨らむじゃないですか。 まあそうしている間に日は暮れて、『何考えてんだろ俺』って感じにしぼむワケですが。
更新:
[Silvania Family] 46人目。 赤穂浪士まであと一人。 そろそろ首相官邸あたりにでも討ち入るか!
10月5日(日)「花とバールとアマゾンと」
【今月のダークサイドフラワー】
「山茶花」(さざんか)
画像元
学名 :Camella sasanqua
種別:椿科
開花時期:10/10頃〜翌2/10頃
解説:
椿の漢名「山茶花」を、間違えてこの花の名前として付けられてしまった。 さらに読み方も、「山茶花(さんさか)」 →「茶山花(ささんか)」 →「さざんか」と間違えられて定着してしまった。 そして一番運がなかったのは、日本が原産であった為に学名までサザンカ(sasanqua)として登録されてしまった。
詳細リンク。
【本日の調査報告】
「バールのようなもの」
よくよく空き巣関係のニュースで使用される「バールのようなもの」。 どうやら金庫とか鍵の掛かったドアをこじ開けられるそうですが、一体どういうものなのでしょうか。
「バールのようなもの」というからには、バールでは無いかも知れません。 でもバールに近いものには違いありません。 では、バールって何なのでしょう。
-調査結果-
「バール(Baal)
カナアン(現在のシリア及びパレスチナ)の神。 至高神エルあるいは海神ダゴンの息子。 女神アナトの兄であり夫。 雨と雷と稲妻をつかさどる豊穣神。「バール」の名は「主」を表す。
「バエル(Bael)」
だが、キリスト教の台頭により異教の悪魔バエルとして扱われる事になる。 ソロモン王の72柱の魔神の一人にして、東の軍勢を率いる王とされる。 (東とはヨーロッパから見ての東となり、つまりは「バール」が崇められていた中東となる) 地獄の最初の君主であり、デーモンの中でももっとも強大な力を持つ王の一人。 蜘蛛の体に人、猫、カエルの三頭を持つ。
以上の調査により、いわゆる「バールのようなもの」とは上記の「バエル」、あるいはそれに近いもの(「ガープ」とか「マルコキアス」とか)を使った(召喚した)犯行を示していると考えられます。 なるほど。 そりゃ金庫くらいは開きそうですね。 一緒に魔界の扉とかも開きそうですが。
「本日のアマゾン.com」
この間送られてきたメールです。
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Amazon.co.jpからのお知らせ
お客様からご注文いただいた商品を本日発送させていただきました。
ご注文の処理が完了しましたのでお知らせします。
今回発送する商品は以下のとおりです。
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数量 商品 価格 発送済み 小計
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1 タイトル未定 (CCCD) ¥2,427 1 ¥2,427
販売元: Amazon International Sales, Inc.
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小計: ¥2,427
配送料: ¥0
消費税: ¥121
合計: ¥2,548
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送る前にタイトルを決めて貰いたいものです。
ちなみに送られてきたのはこちら。
面白い事をしている人だと思います。 ビートルズ好きなんだろうな。 でもそれだけじゃ終われないなって感じに。 CCCDってのはケッタクソ悪いですが、彼のせいじゃない。
とまあ、前置きはこれ位にして。 こんばんは、鷹司です。 相も変わらず、神龍(シェンロン)に「俺だけ一日30時間くれ」と願いたいのですが、残念ながらドラゴンボールを探しているヒマも無い日々を送っております。 ああ、行きてぇなあ。 摩訶不思議アドベンチャーに。 言ってるお前が摩訶不思議だよ!(自分ツッコミ)
最近はカップコーヒー「カフェラテ・マウントレーニア」の「メープルラテ」がお気に入りです。 リッチな気分に浸りながらガブガブ飲んで胸ヤケしてます。 いや、だって、出されたものはちゃんと戴かないとねえ。 お百姓さんに申し訳ないじゃないですか。 百姓がメープルラテ作るか!(自分ツッコミ2)
以上、日記終わり。 短い? じゃあドラゴンボール探してきてくださいよ。
更新:
[Silvania Family] あくまでこのサイトでもワタクシ自身のファンクラブでもない事を今一度ここに書いておきます。 それでも45人目。
「Missing List] 僕らを差し置いて独りで男前な三味線弾き、山影優さんのサイト。 リアルで懇意にして頂いております。 東京の人なのになぜかちょくちょく大阪で見掛けます。
あとこの辺も更新。 なんとケータイでも閲覧できます。 その見辛い事と言ったらないです。